2010年03月24日

氣づかい

玄関に入ると、何か良い香り…
良く見ると、「沈丁花」が小さな花瓶に一輪…
花の香りが、沈香や丁香のように薫り高いことから
その名がつけられたという。

ハートナーの氣遣い…
こんなところにも、その人の性格が出てくる。

花言葉は「永遠」
彼女の望みのひとつであるのかもしれない…

やさしさがこころにしみる
どうしてこたえればよいのであろう

ただ、あるがままにすべてをぶつけあって
いきていこう
この身がどうなろうとも…。



posted by 弘心 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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