2020年04月13日

今、すべきこと

心の持ち方を変えよう。
 TV、新聞などコロナウイルスの話題ばかりです。知らない間に心はコロナウイルスばかりに囚われています。見ない、気にしないことに、心を、意思を切り替えましょう。
 そして、楽しい話題に心を向けるのです。以前に、心で思ったことは、必ず実現する。と言いました。 
 従ってコロナに対する恐怖心ばかりになると、実現するのです。「心が身体を動かす」と言う事を真に理解していくと、様々な結果にたどり着くのです。
 全てブラスの氣を出してプラスに思慮することです。
私は災難に遭遇すると、笑顔になります。そしてマイナスの意思を一切捨てるのです。私はそのことを一九会の日野鐵叟老師から学びました。「心は恐怖心が起これば、吹き消さない限り恐怖に向かうものだ」と。だから吹き消すと同時にプラスの意思に変えるのです。
心と言うものは、「知るという機能」だからです。
恐怖心などマイナスの要素が浮かんだ時、口から、フッ、と息を強く吹いてください。すると一瞬、頭から恐怖心が消えます…そして直ぐに、プラスのことに心を移すのです。
 ウイルスに勝とうなどは考えないで、只、「負けない」という意思力を強く持つのです。そして、又、すべてに強い意思を働かすのです。私の生き方です。
 私は死を恐れません、しかし、私の出会った多いの人たちへの不幸はあってはなりません!自らの死より辛いのです…。さぁー今から楽しいブラスの氣で過ごしましょう。
posted by 弘心 at 12:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月10日

杞憂


今、世界は目に見えない敵に脅かされている。新コロナウイルスという敵である。世界の歴史上数百年毎に形を変えて、あらわれている。ペストが流行った時も今と同じように、世界中が右往左往した。
私は昨年、令和二年には何かが起こる、と予言していた…。

それは東京直下型大地震、南海トラフ巨大地震、富士山火山爆発…など三つの自然災害である。しかし、違った…。ただこれ等の災害は、日本沈没を意味する。
あまりにも気象が今までとは異なっている…。さらには、いつ起こっても不思議でない、状況にある。

中國後漢の荀悦は『申鑒』で国を滅ぼす「四患」として、「偽・私・放・奢」を説いている。
自分を見失った人間は、偽(いつわり)の生活を送り、私利私欲に走っている。自分の欲望だけをもとめるために気ままで放埓(ほうらつ)となる。
その結果は贅沢(ぜいたく)ばかりを考えて、身を滅ぼしてしまう。
これは国でも同じである。
この中で、どれか一つが目立っても国は傾き、四つとも顕著になれば国は滅びてしまうのである。

わが国の政界の様子はどうか…。政界には、森友、加計、桜、などの問題は、「偽」そのものである…。
天が下す天罰が、まさに下ったものと考えるのは…私だけであろうか…。

来年のオリンピックは、中止になると予測する。
さらに三つの禍の一つが重なった時、有史以来の大変動となってわが国に襲い掛かるであろう…。そうならないことを願うのみであるが…。

心ある民は、心の準備をしておくことも…必要である。
posted by 弘心 at 23:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月29日

心身統一合氣道を会得する為には…。



心身統一合氣道を自らのものとする為には如何にすればよいか。それは、自らの日常生活を「真の生き方」にかえることです。日常生活の在り方が技に影響するからです。いくら人前でうまく見せる技をしても、何処かに不自然さが伺えます。一つの例として、たとえば家庭関係がうまくいっていない人は、体の転換がどうしても出来ないのです。心してください。まず、心の持ち方を変えることです。次の言葉を自らのものとしてください。

「幸せとはなにか」
「心を清らかにする」ことです。清らかにするとは何か…、自らの思考を「善と悪に分けて、善に意思をむけること」です。日常の意思は、総て「原始脳を捨て去ることです。原始脳とは、好き嫌い、損得、本能で物事を意識しないこと」です。すべて、真・善・美を判断の基準として、「理性の脳」を働かせることです。そのためには、「四患」と「四維」を自らの精神としなければなりません。勿論その前には、「何のために生まれてきたのか」「今生きているいるのは、何のためなのか」について、その「真理」をしることが大切です。
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2019年12月31日

令和元年(2019年)を振り返って

令和元年(2019年)をふりかえって

すべての教室において、誦句集の中の一つの言葉を大声で唱句した後、必ず話をする…。
それは、「自らの人生は、心が決める」に端を発する…。そして「すべては心に始まり、心に終わる」に帰着する。
統一道は「こころが體を動かす」原理を追求する。そのためには、自分のこころの存在を知らなければならない。自らのこころが何処にあるのか…、この問いに答えなければならない。
更には自らの存在について自覚することである。そのために次の問いに答えてほしい
○ あなたは何のために生まれてきたのですか
○ あなたは今、何のために生きているのですか
○ 幸せとはどういうことですか
○ 心を清らかに、さわやかにするには、どうすればよいのですか。
○ 善と悪にわけるとはどうすればよいのですか。
○ 原始脳とはどういうことを云うのですか。
○ 理性の脳とはどういうことを云うのですか。
○ 氣づき即行・清濁併せのむ・現実大肯定とはどのようなことを云うのですか。
以上の項目について、一年間伝えてきた。もう一度思い出してください。
次に合氣武道の理念は「争わざるの理」。目的は「自らの人格をつくる」ということを理解しなければならない。そのためには何をなすべきか…。
○ 自分の體の総てにおいてリラックスさせる
○ 相手に心を向ける・向身
○ すべてをさらけ出す
○ かまえない
○ 足捌き・胴捌き・腕捌き・手捌き
○ 「勝とう」と思ってはならない。
○ 「負けない」ということだけを研究する
○ 投げようとしてはならない。崩していることを知る
○ 相手の心・氣を導いて、相手の行くところへ行かせてやる
○ 統一體で始まり、統一體で終わる
○ 技はすべて引っ張ったり、押してはならない、上下に導く
○ 体幹は傾けたり、前かがみにならない
○ 體の一部であっても、掴んだりはしない
○ 軽く触れていること
○ 技は自分の体の前(正中心)でかける
○ その他…
これらは修練で一年間述べてきた。そしてやって見せてさせて来た。
来年は、もう一ランク上がって伝えます。期待してください。
最後に、その人の技の体現は、その人の日常生活の在り方が映し出されていることを知るべきです。日常生活の在り方を正すことが一大事である。
(私は都市計画をはじめとする街づくりを学んだ。そして何のための知識か…。すべて人の為、人が幸せになるため…。そのためには、なにを知らなければならないのか…。自らを知るためには人とは人間とは…について知らなければならない。二つ目の大学で「原始仏教」を学んだ。原始仏教とは、ゴータマブッダ(釈迦)が29歳で出家をして33歳で悟りを得て死ぬまでのことを云う。宗教ではない。釈迦が「宗教をつぶしなさい」という言葉をはいていることからも明白である。ゴータマ・ブッダの教えは、「心の科学」としての「真理」である)。


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2019年11月13日

佐竹本三十六歌仙絵



私は「三十六歌仙絵」を博物館で見たとき、何か、心に深く入り込んで来たことに驚きました…。特に襖絵と屏風の構図でした…。全体の配置と色彩…に.見る者に、描く側の感性が…突き刺すように入り込んできたことです。この感覚は今まで味わったことがありません…。そして仮名文字での表現はまさに…脳から腕を通じて手首そして指先と一体となった筆が…まるで生き物のように、「氣」の流れが和紙に伝わり…、一つの微細な線が仮名文字を表現して…言葉を現す…0.1ミリの繊細な線を筆で書き表している、手にもつ筆が筆先が無限に小さくなった先が…下の和紙に接した瞬間、一つの生命を生み出す如く合体する…。筆先と和紙の間に何の抵抗もなく同調する…。まさにアートです。心身統一合氣道も決して相手と対峙しない…相手の氣と同調して、相手の共に行くところへ行く(すなわち導くのである)、そこには、何の抵抗もなく共に流れるように同化する…。全く同じ感覚なのです。
共に美意識を鍛える…。真善美を追求する。アートとサイエンス、直観力と感性の次元なのである。
posted by 弘心 at 14:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月10日

平成から令和へ



新元号の出典は、初めての和書となる万葉集から…と。しかし、「出典は国書」との説明も文のひな型を思わせる漢籍を持ち出して疑義を呈するものも…。
新元号の予想騒ぎもネット上での難陳論議も…。国民主権の時代に新しい形としての皇位継承の姿なのでしょう。新しい元号にあやかって、その吉兆は、私達国民の心の持ち方にかかっていることを忘れてはなりません。

さて、我が国は下田沖に黒船が渡来して以来、欧米に追い付き追い越せとの思いで、一億火の玉となって突き進みました…明治・大正・昭和…、「ものづくりの時代」から、「心の時代」と変遷を遂げて来ました…。
しかし、敗戦後、今まで培ってきた日本精神は、総て戦勝国によって、放棄させられました…。

このことが現在の我が国の状況…即ち、一国のリーダーたる者、政財界、教育関係、スポーツ関係者たちの人心の荒廃の根源となったのです。
菅子の唱える四患「偽・私・放・奢」この四つの内、一つでも犯すことは、人を滅ぼし、組織を滅ぼし、国を滅ぼすことになります。
一国のリーダー、政財界、教育関係、スポーツ界、その他の人達の「うそ、いつわり、詭弁、逃避…」は今は目を覆う有様です。改める心氣が求められます。

情報社会に突入して、世界は一変しました。IT社会の到来です。すなわち、新しいものづくりの時代です。すなわち、「心によるものづくり」です。
先駆者の後を手繰っていけば、物が造れた時代とはまったく違うことを自覚しなければなりません。
知識だけに頼った企業経営の時代ではありません。

それは物質主義や市場経済主義による変質的疎外感が蔓延った19〜20世紀が終焉して、新たな価値観をもった視点がおぼろげながら人心に浮かんできたもの…。それは新たな心の時代を模索し始めたと考えられます。

それでは何を頼るのか…。一人ひとりが物を見る目が違ってきたといっても過言ではありません。人の心に潜む「真の美しさ」とは何か…そこにヒントが隠されているのではないでしょうか。偏差値は高いが美意識は低いという人創りは誤った教育といっても過言ではありません。起業者は「美意識」を鍛えることになのです。そして「直観」と「感覚」によるものづくり…。これが「心によるものづくり」と言えるでしょう。

そこには、「真・善・美」がなければなりません。そのためには、リーダーは何をすれば良いのか…新しい価値観の創造、それは、美意識とともに、経営に新たな視点、即ちアート・サイエンス・仏教観なのです。そこに、令和の時代における人間としての生き方も含めて、答えがあると考えます。今一度、自らの心が何処にあるのか…確信されることを望みます。
さぁー、新しい元号とともに、新しい未来を…。
posted by 弘心 at 11:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

T老師宛て書簡

今回の訪台におきましては、お世話になりました。
心から厚く御礼申しあげます。
特に新しい人との交流は、心身統一合氣道会にとって大変有意義でした。
合氣武術は、武田惣角(大東流柔術)から植芝盛平(後に合氣道と命名)、そして藤平光一(心身統一合氣道を創設)に真の合氣道として伝承されました。今、世界から注目されています。

私は台湾へ11年間(訪台22回)参りました。この目的は、只、心身統一合氣道の技だけを伝えるのではなく、心身統一道と共に、心身統一合氣道の理念は「争わざるの理」であります。
そしてその目的は、「自らの人格を造る」ことにあります。
そのことを技を通じて伝えるために台湾へ参っております。
更には、今から12年前に、台湾の長老の方からはじめて「日本精神」という言葉を聞きました。その時は大変驚きました。

明治28年に台湾は「清」から日本渡されました。日本による統治が始まりました。
そして、児玉源太郎・後藤新平・新渡戸稲造らによって日本と同じ教育が実施されました。
このことは上から目線ではなく、植民地としてではなく同等の扱いがなされました…。
しかし、良い事ばかりでは無かったも事実です。
例として、終戦後、日本が台湾から引き上げる時、台湾の人達は次の言葉を吐きました「犬が去って、豚が来た…」と。
台湾へは「教育勅語」を中心とした教育がなされました。

親を大切に、兄弟仲良く、年上を敬い、物を大切に、自分のことより他の人のことを重んじる…など慈・悲・喜・捨、即ち地四無量心を大事にした教育でありました。
このことは昔の日本人が大切にしていた「利他の心」であります。

今の日本人には、このような教育は長い間為されませんでした。その結果が今の日本の精神状況です。哀しいことです。
昔の日本人の精神的支えであった「日本精神」…。このことを今の台湾の若い方に
心身統一道・心身統一合氣道を通じて改めて伝えるために、私は毎年台湾へ伺うのです。
少しずつ心身統一道・心身統一合氣道の理解者が増えて参りました。喜ばしいことです。
感謝の氣持ちで一杯です。

今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。又、次回お会い出来ますこと楽しみにしております。奥山弘邇拝
posted by 弘心 at 11:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月21日

T老師宛て書簡

今回の訪台におきましては、お世話になりました。
心から厚く御礼申しあげます。
特に新しい人との交流は、心身統一合氣道会にとって大変有意義でした。
合氣武術は、武田惣角(大東流柔術)から植芝盛平(後に合氣道と命名)、そして藤平光一(心身統一合氣道を創設)に真の合氣道として伝承されました。今、世界から注目されています。

私は台湾へ11年間(訪台22回)参りました。この目的は、只、心身統一合氣道の技だけを伝えるのではなく、心身統一道と共に、心身統一合氣道の理念は「争わざるの理」であります。
そしてその目的は、「自らの人格を造る」ことにあります。
そのことを技を通じて伝えるために台湾へ参っております。
更には、今から12年前に、台湾の長老の方からはじめて「日本精神」という言葉を聞きました。その時は大変驚きました。

明治28年に台湾は「清」から日本渡されました。日本による統治が始まりました。
そして、児玉源太郎・後藤新平・新渡戸稲造らによって日本と同じ教育が実施されました。
このことは上から目線ではなく、植民地としてではなく同等の扱いがなされました…。
しかし、良い事ばかりでは無かったも事実です。
例として、終戦後、日本が台湾から引き上げる時、台湾の人達は次の言葉を吐きました「犬が去って、豚が来た…」と。
台湾へは「教育勅語」を中心とした教育がなされました。

親を大切に、兄弟仲良く、年上を敬い、物を大切に、自分のことより他の人のことを重んじる…など慈・悲・喜・捨、即ち地四無量心を大事にした教育でありました。
このことは昔の日本人が大切にしていた「利他の心」であります。

今の日本人には、このような教育は長い間為されませんでした。その結果が今の日本の精神状況です。哀しいことです。
昔の日本人の精神的支えであった「日本精神」…。このことを今の台湾の若い方に
心身統一道・心身統一合氣道を通じて改めて伝えるために、私は毎年台湾へ伺うのです。
少しずつ心身統一道・心身統一合氣道の理解者が増えて参りました。喜ばしいことです。
感謝の氣持ちで一杯です。

今後ともご指導ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。又、次回お会い出来ますこと楽しみにしております。奥山弘邇拝
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2018年12月19日

書簡

一年があっと言う間に…この一年は一体何をしたのだろうか…。「一年の計が定まったら、先のことを考えるな! 今この瞬間、今の今を考えて生きよ!…」師のこの言葉を大切にして今まで生きて来た…。それで良かったのだろう…。「頭で考えるな…感覚で捉まえよ…。」組織の代表宛ての書簡である。

「拝啓 向寒のみぎり、貴職におかれましては、益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。日頃は何かとご指導賜り心から厚く御礼申し上げます。
さて、過日は大変お世話様になりました。心から厚く御礼申し上げます。
貴台から世代交代について話されました。時代の変化に敏感に対応することは組織運営には必須であります。

組織の長として、人選と決断は何時の時にも求められます。今回の判断は的確であったのか…。とすれば彼らは組織上どのような立場で臨んでいるのか…。一個の人間に対して武道(合氣道)の技量を判断することに対して充分な知識と見識、胆識を備えているのか…、など感じることは多々存在致します(せめて「正語」に対する正しい認識は必要と考えます)。
時代も変化していますから「何故…なのか」の問いに対してきちっと答えられるだけの対応は求められるでしょう。

人に真理を認識する見識を伝えるには、四つの難関があります。それをクリァーすることです。その行動学は、次のものです。
@ 人を審らかにする。A 己を審らかにする。B 事を審らかにする。C 時を審らかにする。
そしてその行動は、明白簡易でなければなりません。釈迦に説法ですがご容赦ください。

最後になりましたが私の道場では、特に人生を、運命を、如何にしてプラスに変えるか(立命学)について日々説いております。
その例として「道を志す者の七見識」「仕事の心得七カ条」「六中観」「「人間の九つの品格」「マネジメントに活かす東洋的兵法」「指導者の条件…恥の自覚」「知識主義を棄てて、見識を育てよ」…などであります。

合氣道を始められた方が、一年で人間として大きく変わっていかれることに、感謝の念が堪えません。
引き続きご指導賜りますよう衷心からお願い申し上げます。     敬具

posted by 弘心 at 21:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月13日

S氏への書簡

行動学

向寒のみぎり、お変わりなくお過ごしのことと拝察いたします。
さて、貴台からのメールについて、きづいたことを書き送ります。
「今の私に必要なのは、自分の絶対的自信と相手への絶対的評価であると思います…」と言われています。しかし、一番必要なのは、相手への信頼感です。その為には、「総て清濁併せのむ器量」と「相手を見抜く力」を持たなくてはなりません。
電話の話の中で「利他の心」についてもお話いたしました。又、「何故生まれてきたのか…」「何のために生きているのか」についても話しましたね。もう一度思い出してみて下さい。基本は、どのような時にも自らが「主である」ということを自覚すること、そして如何なる相手にも対等の立場で接することです。そして次の心得を心に叩き込んで下さい。
行動する人・事を行う者が難関を突破する行動学
A 己を審らかにする。
B 事を審らかにする。
C 時を審らかにする。
行動⇒ 明白簡易になって行動
⇒行動の目的や問題の所在を分かりやすく明確にする⇒
クリアーな行動となる
以上の言葉の真の意味を思慮してみて下さい。次回は「仕事の心得七ヵ条」について書き送ります。
 

                                          
                          

                          
posted by 弘心 at 13:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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